☆    武漢ウイルス騒動に関することで_

 暇だし己の書き込んだことを読み返していたら〝少子高齢化に対する天の配剤〟だとか〝老人の命よりも経済〟だとか〝いっそダイヤモンド・プリンセス号の入港をチャンスとしてウイルスを行き渡らせた方が良かったのかもしれない〟と、こんな畏れ多いことを文字にして人目にさらしていたのだなって反省する気持ちも生じたのだけど、その一方で、感染者や死亡者が圧倒的に多いアメリカ人の肥満度が分かりやすい例になるが自己管理を怠って不摂生な生活を送っている人間への警鐘ではないのかな?だなんて気もするのであります。 でも、天の配剤だとしたら随分と雑で粗っぽいな・・・。 

 人の命は何よりも尊いと間違いのない正しいことを言う人よりも、「ただの風邪ではないか」と経済活動を再開したブラジル大統領が偉い人に思えてきたのだが、この騒動火元の武漢も活動を始めたこの時期に日本がこの状況ということに何か間違っていたのではないかとの気がしてきた。

"☆    武漢ウイルス騒動に関することで_" へのコメントを書く

お名前
メールアドレス
ホームページアドレス
コメント