【ジャズ考 その7】  ハンク・モブレー

  ディクスター・ゴードンやソニー・ロリンズは刺激が足りないしジョン・コルトレーンは訴えかけが強すぎると、こういう人に向いているのではないかと思われるのが日本では今一つ知名度が低いがメロディー作りが上手くイマジネーション豊かなアドリブで聴かせてくれるハンク・モブレーです。  まずは「ノー・ルーム・フォー・スクエアーズ」辺りから入ってみましょう。

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