テーマ:競馬

     皐月賞予想__

 共同通信杯の1着2着の差は歴然としていて逆転はないということで、馬連の4ー12で6倍あるというのはとても美味しい話だ。  割って入るとしたら1番よりも7番かな?。  いずれにしてもあまり荒れそうもないので買い目は少なくしよう。   こういう時には2頭軸3連複がよかろうということで、4番12番を軸にして1と7、それに穴馬を1頭入れておく…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

    桜花賞__

 結局大きなつづらを選んでも小さなつづらを選んでもペケだったのだ・・・。 2着以下が同タイム3頭で、その中でマーフィーの法則ではないが買っていない馬が上位に来る。 よくあることです。  ちょっと嬉しかったのは穴馬と選んだのが井崎周五郎さんと同じだったということなんだけど、この人のせいぜい競馬を楽しんでやる!という姿勢は好きだな。   …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

     穴馬は三連複で__

 クラシック開幕第1戦の桜花賞は上位人気馬4頭で決まりそうで、3連複ボックスの買い目4点でも最低8倍以上あるのだから悪くても投資額の倍になる。 かなり美味しい話だ。   でも貧乏人は倍になるくらいでは面白くなく穴馬も混ぜておかないと楽しみが少ないので、その候補として2番と10番を考えているのだけど狙いすぎかね?。 いつも大きなつづらを選…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

      資金回収率40倍__

 ドバイ競馬で日本馬アーモンドアイが勝利したけど、この出資クラブ馬は募集価格3千万円でこれまでに7億円以上を獲得しているのだから今回の4億円をプラスするともう募集価格の40倍近くを稼ぎ出したことになる。 会員は沸き返っていることだろうね。  馬券で1万円儲かったと大喜びしている我が身がいじましく思えてきた・・・ 笑。  第1回ジャ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

     高松宮記念__

 昨日2勝と好調の菜七子ジョッキーが二度目のG1レースということで、騎乗馬の能力がここでは大分見劣るもののレースを華やかで楽しみの多いものにしてくれてます。   前回のG1フェブラリーステークスがそうだったし昨日の日経賞もそうなんだけど武豊ジョッキーが先頭を切ると恐れをなして競りかけて行く馬がいなく、今日も同じことになる可能性もあるがそ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

      スタートが上手い__

 菜七子ジョッキーが、中京1レースでスターとよく先手を取るとそのまま2着をちぎって快勝したけど、今日はこの後9レースまで連続騎乗となるわけでもう一つくらいは勝てそうだ。   
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

     性別ハンデ__

 女性騎手のハンデ軽減が実地されたということもあって藤田菜七子ジョッキーが土日で17回騎乗をしていて、これに対して優遇しすぎるとかの思いを生じる人がいるかもしれないけど、他のスポーツでは女性優遇どころか男女別にしているくらいだし、競馬だって馬の方は以前から性別での優遇があるのだから女性騎手のハンデを軽くするのは当然のことで遅すぎたくらい…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

    菜七子ジョッキーの悔しさが分かる

 前半よりも後半の方が速いというこのペースでは後方に位置した馬は苦戦するわけで、菜七子ジョッキーの悔しそうな表情はペースを読めなかった己への腹立たしさがあったのかもしれない。 武豊ジョッキーが先頭を切ると、後は恐れをなして大負けしないようにと従ったがごとくに大名行列なようなレース展開で、後半に位置した馬で上位入線したのはコパノキッキング…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

 藤田菜七子ジョッキーが

 G1レースに騎乗するということで盛り上がっている。 1着賞金が1億円と高額なレースでオーナーだって贔屓の騎手だからという理由だけでは騎乗依頼をしないわけで、内枠に入っていったん後ろに下げるということを考えたら枠順も手ごろだし、初めての距離の1.600メートルが懸念材料ながらかなり楽しませてくれそうです。  菜七子ジョッキーが騎乗…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

       有馬記念

 馬場状態を考えてか、新潟記念で大外から豪脚追い込みを決めた時とは違って前の方でレースを進めた池添騎手の好判断もあってブラストワンピースが勝利しました。 一着賞金三億円、クラブ会員は沸いているだろうな・・・。  オジュウチョウサンは見せ場十分に健闘し、8着と同タイム頭差の9着と惜しいことになったのだけど、8着と9着では手当てが大き…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

      お祭り有馬記念

 なにせ有馬記念と言えばダイユウサクの奇蹟があるから侮ってはいけないのだろうけど、柵を飛び越えて近道でもしなければ勝てることはないと思っていたオジュウチョウサンが3番人気になっている。  先手を取ってマイペースを作ったなら奇跡を起こしてくれそうな気もしてくるのだが鞍上が超一流で警戒されるはずだし、果たしてどこまで楽しませてくれるか?とい…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

      堅くはなかった朝日杯

 三連複の一番人気で7倍あるというのに、うまい話だがこういう時は何か思いがけない馬が邪魔をしに、との懸念通りに9番人気馬が2着に突っ込んできて邪魔をしてくれた。  この藤岡佑介ジョッキーはチャンピオンズカップでも2着にきて邪魔をしてくれたんだよな・・・。  って、ジョッキーに八つ当たりをしてはいけない、ゴメン。 要注意ジョッキーと記憶し…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

     軸は堅い朝日杯

  いつもは穴狙いもここだけは人気通りに来そうな気がして、特に2番のグランアレグリアは動かしがたいのではなかろうか。    三連複で2番を軸にして相手4頭に流すとすれば買い目は6点で、6倍の配当があれば損をしないということになるが、ただいまの三連複オッズは一番人気でも7倍ある。楽だね。   穴馬を買っていないと高配当の楽しみがない…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

     宝くじ馬券

  阪神のG1「ジュベナイルフィリーズ」は武豊ジョッキー騎乗シェーングランツが1番人気になるかと思っていたら今のところは3番人気と手頃な軸馬となっているし、ここから11番人気17番トロシュナをと大穴候補とした数頭に流すことに。  そして楽しみとしてはこっちの方が大きい、横典さんと菜七子ちゃんが騎乗している中山の重賞「カペラステーク…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

      チャンピオンズカップ その3

 どっちみちハズレだったけど、やはり直前で予想を替えるのは良くないね。 したたかというか老獪というかサンライズソアのモレイラは先行することなく中団でレースを進めて3着に残っている。  2着に来た藤岡ジョッキーのウェスタールンドは人気薄ということで思い切ったレース運びでコースの内側を回ったのが良く、この馬が来なければと悔しい思いをし…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

       チャンピオンズカップ

 ジャパンカップダートとして開催されていたものを名称と馬場を変更したのがこのレースで、ダートコースならアメリカの馬の層が厚く強いはずと狙いたくなるかもしれないがアメリカのダートと日本のダートは全く違うのであって、ここも日本の馬だけで決着することになるはずで、新潟でのデビュー戦で7馬身差で圧勝してその後も一度二着に沈んだものの快進撃を続け…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

   ジャパンカップ 浜の大魔神

 ジャパンカップも始めのうちは外国馬をねらって高配当をゲットしていたのだけど、日本馬が強くなった最近はそういう馬券的な意味では面白くなくなって、今回はアーモンドアイが連勝を重ねることが出来るかが一番の興味ということでしょうか。   この新潟でデビューした時が二着だが以後連勝を重ねて現在四億円以上の賞金を稼いでいる出資クラブ馬は、ここを勝…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

     JRA二度目の維新期

 外国人騎手の活躍ぶりに複雑な思いをしている競馬ファンが多いのだろうけれど、古くからの競馬ファンとしてはメアジードーツの馬名が記憶に強く残っている初回ジャパンカップを思い浮かべ、JRA二度目の維新期到来との思いがしております。  横綱級の日本馬が蹴散らされてしまって意気消沈したジャパンカップ一回目だったけど、そのショックが後の日本…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

      菊花賞も例にもれず

 選択肢がいくつかある時になぜか後で後悔する方を選ぶことが多いと思うのは、確率的にそうなるということなんだろうけど、菊花賞も例にもれずということで終わってしまったよっ。  ま、それはそれとして、新潟メインレースで勝利を挙げた藤田菜七子ジョッキーはスタートが上手いね。  先頭でゴールをした瞬間にウイナーズサークルに走る者が多くいて微…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

    菊花賞・思い出のグリーングラス

 古馬を相手の新潟記念でコース損も何のそのと大外から決着をつけて実力を見せつけたブラストワンピースが一番人気になるのは当然で、今頃はシルク出資クラブの会員はさぞかし熱くなっているんだろうなぁ。  皐月賞を勝ったエポカドーロが3番人気なのは母の父がダートの短距離馬フォーティナイナーで距離が不向きってことなのだろうが、そういった血統面の事は…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

   「鉄漆黒塗突盃形総覆輪筋兜・赤糸威丸胴具足」

 やたら漢字が並んでなんじゃこりゃ?ってことだけど、これは毛利輝元が用いていた甲冑の呼び名で、漢字一文字ごとに色や形を表していて分かる人には様式全体像を思い浮かべることが出来るみたい。  では 「水色白袖青二本輪青鋸歯形」 というのは何か?。  これは甲冑の様式ではなく競馬の勝負服の呼び方で、浜の大魔神こと佐々木主浩投手が馬主とな…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

      ・ジョッキー 藤田菜七子 その2

 一般の競馬ファンは3着以内に入って配当馬券に絡まないとどうってことはないけど8着以内になると特別の手当てがつくのであって、このジョッキーは依頼主のために沈着冷静にその辺りまで考えているみたい。 華奢な体躯だが空手と剣道をやっていたこともあって精神面には強いものがありそうです。  今週も新潟の土曜日と日曜日の24レースうちの16レースに…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

          ジョッキー 藤田菜七子

 男性ジョッキーに比較して腕力で負けるのは当然のことなんで、それならどうしたらよいかと時には急ブレーキを必要とする馬混みを避け外から追い込んでくるパターン多いのだが、騎乗回数の割りに勝利度数の少ないのをそれに結び付けている論調がある・・・。   小さくて能力も体調も劣る馬を菜七子ジョッキーなら好結果を・・・ との依頼に応えて精一杯努力を…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more