☆      ストレスが_

 連続5時間以上眠ると、夢を見たわけでもないのに目覚めた時に何かに追いかけられたように心臓がドキドキして気持ちが落ち着かなく不安感があり、多くの人とは反対にあまり長時間眠らないように努力していて、そのことを話しても暗にぐっすり眠れると自慢しているように受け取られてしまうくらいで相手にされなかったのだけど、幼少期から続いた慢性の鼻腔炎が治ってきつつあるところに、枕を小さくするなどして喉を伸ばして眠るようにしたらそのドキドキが大幅に減少したのでありまして、このドキドキはどうも睡眠時の呼吸に問題があったということのようです。

 良く言われる「気持ちの持ちよう」という〝気持ち〟とは漠然とした実体のないものではなくて何らかの物質によるものではなかろうかと考えていて、上記のことも睡眠時の呼吸障害による酸欠状態がストレスとなって交感神経を刺激する物質が分泌されていたのではないのかな?って気がしているのでありますが、これは素人考えということでしょうか?。

 何にしてもストレスというのが健康の大敵ではないかと、ダイエットとか禁酒や禁煙でストレスを溜め込んだら却って健康のためにはよくないのかもしれないだなんて気がしてきたのであります。 この辺りは酒好き人間の身勝手な思い込みかも知れないけどね。

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