☆    天の配剤か?だなんて被虐的な思いも_

 体育館でウオーキングをして、それから温泉に浸かってという、ささやかながら楽しい日曜日だったはずなのだが、そのどちらの施設にも子供たちの姿がごく少ないせいか何か寂しかったような気持ちが残っている・・・。 武漢ウイルスも若者や子供たちには被害を及ばさないということなら、これは少子高齢化問題に対する天の配剤か?だなんて被虐的な思いもしていたのだけど、老若男女全員にいろいろな形で被害を与えているようです。

 子供の頃の楽しい思い出と言えば何と言っても夏休みに関するものが多いわけだけど、その夏休みもなくなるだろうし、それにお盆休みの〝帰省〟もどうなることか分からなく、一刻も早い特効薬の開発が待たれるのだけどこれは難しいことのようで、今のところは各自それぞれの自己管理が一番有効な対策ということでしょうか。 

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