☆   「赤旗」_

 購読数が激減して党の財政が困窮しているそうで、むしろ今までよくも党の財政を賄えるほどに購読者がいたものだとの思いがするのだが、そういえば身近な人間に実際にあったことだけど、仕事がうまく行かなく税金が払えなくて困っていた時に紹介されて共産党系のしかるべきところに相談に行ったら、相談料は取られなかったが赤旗の購読を頼まれて断れなかったと話していて、これは特別な例ではなくてそういう形での購読者が多くいたということだったのかもしれなく、零細個人事業主が減少した今現在ではそのような〝お客さん〟も少なくなったということでしょうか。

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