☆    虚勢を張ると後が難儀なことに_

 「優遇措置の対象国から除外」されるのがけしからんと韓国が国際社会に訴えるそうだが、優遇措置から普通の扱いに戻すということなんだから不当なことは何んにもなく、優遇されるのは当たり前との考えに甘えがあったということで訴えかけは子供の我儘みたいに受け止められるはず。

 これまで強がって見せることで国内を治めてきたものだからいまさら我儘ばかりでごめんなさいとの意思表示は出来なく、かといってこのまま〝優遇〟されなくなってはこの分野の産業への打撃が大きくこれは国の経済に関わる大きな問題だしと、はてさてどうしたものかと苦悩しているのだろうな・・・。

 『日本もいろいろと困ったことが起きているようだし、我が国は寛大なる心で徴用工訴訟問題を処理してやって日本政府の面子を立ててやろうではないか』と実地したなら、日本も大人の対応で受け入れるだろうし韓国も格好がつくしと双方まるく収まるのではなかろうか。 ・・・というのは真夏の夜の夢でしかないのでしょうね。

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