☆   ベストセラー『反日種族主義』_

 凡民が喧嘩で逆上して重大なことを軽はずみに口にしてしまい困った事態に追い込まれると、今の韓国政府はそのような状況ではなかろうかとの気がするのだけど、GSOMIAの破棄がこのままだと今週末に決定することになってしまう。

 元ソウル大教授が中心となり現状に危機感をもつ学者やジャーナリストが慰安婦問題に徴用工問題に竹島問題などを歴史資料を基に検証し、韓国の大勢を占めてきた歴史認識には大きな嘘があったことが明らかにされて、慰安婦問題については 〝性奴隷などではない、戻る自由も権利もあり、そのような女性たちをどうして奴隷といえますか〟 との記述がある『反日種族主義』という本が韓国内でベストセラーになっているということで、これまで声高に反日を叫ぶことで生きながらえてきた大統領の立場が危うくなってきているようです。 北朝鮮に秋波を送り続けていたのも災いになるかもしれないぞ・・・。


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