人工知能の反乱_

 横浜シーサイドラインの自動運転電車暴走にHAL9000の反乱を思い浮かべてしまったのだけど、この1968年に公開された『2001年宇宙の旅』という映画には半世紀を経た今でもオープニングに流れる「ツァラトゥストラはかく語りき」に大きな意味があるように思えてきたりして色々と考え深読みをさせ、その映像美と共に語り継がれるだけの価値のある名作だとの思いを深くしております。 

 ところで自動運転の自動車のことなんだけど、視界や道路状態にと大きな難題があるはずの雪道も難なく乗りこなせるのだろうか?。 だとしたらその人工知能の技術に敬服します。

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