行司差し違え__

 大相撲中継で勝敗の判定に疑問がある時にNHKが協会に忖度したのか詳しい勝負映像を見せないことがあるのだけど、方針が変わったのか昨日はきちっと見せていて、千代大龍と隠岐の海の一戦の明らかな行司の差し違えがはっきりとわかる。  勝負に対する執着心がなさそうにも見えるけど、隠岐の海の周囲の空気に動じなく淡々とした風格が好きなだけに残念であります。

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 1

ナイス

この記事へのコメント

2019年03月18日 06:26
私も、どうしてもあの日の「取り組み」に対して本当に腹が立っていました。私もブログに書いたのですが、「行司」だけでは無く、何の為に「五人」の審判がいるのか?テレビで見ていても、完全に「隠岐の海関」の足の方が残っていました。目の前に「審判」入るのに、「正面」の審判部長の「阿武松親方」からも見えていたはずです。「力士」達には、皆「一番・一番」どの様な思いで取っているのかを、審判の方々も以前は「関取」だったのでわかっているはずです。それだけ「審判」の方々には、責任があると思う次第です。長々とコメントを書いて、申し訳ございませんでした。

この記事へのトラックバック